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Web×医療 メディカルデザインの気まぐれなBlog
我こそは腕に覚えあり!!って方のご応募待ってます(採用担当)
Webサイトは看板ではありません。使えるWebdサイトは目的を持っています。

メディカル・デザインがもたらす5つの効果

戦略的に運用することで、様々な恩恵をもたらしてくれます。

これまでは、「とりあえずうちもホームページ(Webサイト)を…」と考える方が大多数でした。しかしWebサイトは、作り方次第で絶大な効果をもたらしてくれます。ブランディング、集客率・リピート率アップ、増収・増益、リスクヘッジ、コスト削減…これまで頭を悩ませてたこれらの問題が、Webサイトの作り方、運営の仕方次第で解決されます。

そのために必要なのが「目的意識」。ただWebサイトという看板を放置するのではなく、戦略的に運用していくことで、様々な恩恵をもたらしてくれます。

メディカル・デザインがもたらす5つの効果

増収・増益

いくら売り上げたいのか、いくら残したいのか
増収・増益イメージ

売上増加と利益確保のためには、現在のWebサイトがどういったパフォーマンスを発揮しているのかを理解する必要があります。総アクセス人数のうち何%の人が問い合わせなどのアクションを起こし、実際の売り上げにつながっているのか。逆に言うと、総アクセス数を2倍に増やすことができれば問い合わせもその比率で増加します。

これからWebサイトを立ち上げることをお考えの方は、まず目標設定が必要になってきます。具体的な売り上げ目標、採用人数の目標など、明確なゴールを設定することにより、WebサイトのROI(投資に対しいくらリターンさせたのか)が明確になります。

Webサイトは適切に設計・運営することにより、その効果を確実に実感できます。明確なゴール設定とゴール達成に向けてのサイト運営、これがあなたに売上と利益をもたらします。


コスト削減

Webサイト制作、運営に潜むコスト
コスト削減イメージ

Webサイト制作、運営には様々なコストが発生します。

パソコンやサーバーといったハードウェア、Webサイト制作のためのソフトウェア、Webサイトに掲載する写真や動画を撮るためカメラ、ビデオカメラ、ライティング機材やそれら素材を加工するためのハード、ソフト、人件費。社内や院内で自社サイトを管理運営するためだけにこれらのハードウェア、ソフトウェアを購入し、維持していくのはあまり効果的な投資とは言えません

またこのハード、ソフトの最新情報収集に時間を割くと、本来の業務のクオリティ維持にも支障をきたします。ソフトウェアのアップデートにもコストがかかるのです。
本業以外の専門知識を必要とするWebサイト制作、運営には外注が最も投資対効果の高い経営判断です。

リスクヘッジ

シュガー社員に付き合う必要はありません
リスクヘッジイメージ

社内・院内でWebサイトを専門としたスタッフ(Webマスターなどと呼ばれます)を雇用することは珍しくなくなってきました。このようなスタッフはインターネットの新しい知識を学び、日々それを実践していますが、専門化が進めば進むほど個人に対する依存度が高くなります。これは経営者から見ると危険なことで、オンリーワン社員といえば聞こえは良いですが、その個人がその能力を活かして転職、起業するリスクは常につきまといます。組織運営的に考えればそのようなリスクは避けて通りたいところですが、そのためには同じようなレベルの人間をまとめて雇用するか、専門職の雇用はやめるしかありません。リスクを抱えてWebサイトを運営するよりも、安定したプロフェッショナル人材のリソースがある制作会社に任せるのがベターです。


集客率・リピート率

数字と統計に基づいた集客施策

このような報告を毎月行い、数字ベースで今後の対策のご提案を行っています。Webサイトの訪問者が何に興味をもっていて、どのくらいの時間をかけて御社のページを閲覧し、その後どんなアクションにつながっているのか。「論より数字、勘より統計」を基本とした、的確な集客施策をご提案します。
メディカルデザインでは、お客様別に毎月一回アクセス解析報告を行っています

アクセス解析イメージ

【アクセス解析報告の内容】

  • 今月の概要
  • 前月比較
  • 今月の概要
  • サイト全体のビジター動向
  • サイト全体のPV(ページビュー)分析
  • 各ページのパフォーマンス分析
  • 検索されたキーワード分析
  • リンク先のWebサイトリスト
  • 検索に使用された検索エンジン
  • ビジターの地域
  • ターゲットキーワード順位報告
  • コンバージョン

ブランディング

オーバークオリティのブランディング

メディカルデザインが考えるブランディングは「オーバークオリティ」から始まります。細部に至り作り手の配慮が感じられる物に人は感心し、興味を持ちます。この興味を持たせることがブランド作りの第一歩ではないでしょうか。

テレビや雑誌でいくら派手なブランド戦略を仕掛けても、肝心の商品、サービスにクオリティが感じられなければ、それは宣伝であり一過性のものです。Webサイトは宣伝ツールにすぎないとお考えの方もまだまだおられますが、メディカルデザインはその宣伝ツールにブランド力を持たせることが可能です。

御社の顧客を驚かせる、その最初の1歩をメディカルデザインにお手伝いさせてく ださい。

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